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コンサート情報
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浜田真理子ライブ@ビルボードカフェ
日時:2020年2月27日(木)
出演:浜田真理子 ゲストMarino(sax)
場所:ビルボードカフェ&ダイニング@日比谷ミッドタウン http://www.billboard-live.com/cafe/
時間:開場18時 開演19時半
料金:指定席4500円 (要1ドリンク&1フード)
チケット販売情報: 2019年12月21日(土)15:00販売開始 ■チケットぴあ ・インターネット予約 : https://w.pia.jp/t/hamadamariko-t/ ・電話予約 : 0570-02-9999 [Pコード] 173-475 【お問合せ】 03-6273-3355(ビルボードカフェ&ダイニング)
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06 リリーマルレーン
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Life is a movieの終演後

訳詞:田中亜矢 神谷一義 作曲:Norbert Schultze
ライブ@めぐろパーシモンホール
ジャズワールドビートというフェスで、パーシモンホールに初めて出演した。共演のみなさんも素敵な方ばかりで大きな舞台で歌えるので楽しみだった。この日は、コントラバスの加瀬達さんと、サックスのマリノ氏に加えて音響ミックスが久保田麻琴さんだった。その年の初め頃、代官山の「晴れたら空に豆まいて」で、久保田さんのイベント「Life is a movie」でご一緒した黒田京子さんと、喜多直毅さんも別会場に出演の予定だった。せっかくだからタイミングを合わせて1、2曲ご一緒させてもらおうということになり、晴れ豆でも歌った「リリーマルレーン」を再演することになった。

晴れ豆でやったときは即興的だったけれど、さらに、黒田さんのアレンジが深みを増して、より緩急の付いた演奏となった。わたしは、ピアノを弾かず立って歌うというのでこの日一番緊張した。黒田さん、喜多さんのドラマチックな演奏に圧倒されながら、でも決してつられて感情的に歌わないようにしようと「抑えて、抑えて」と自分に言い聞かせながら歌った。昔の歌手みたいに手を胸の前で組んで歌った。黒田さんのピアノが大砲の音みたいに、喜多さんのバイオリンが空襲の音みたいに聞こえて、一瞬そこはホールでなくて、戦場になったような不思議な気持ちになった。終演後のサイン会で、メインアクトのチャボロ・シュミットチームの歌手マリアさんがわたしのところにやってきて、泣きながら「『リリーマルレーン』が素晴らしかった」と握手してくださった。マリアさんの手は震えていた。わたしの歌というよりは、演奏の力が大きかったと思う。ヨーロッパの方にとってはこんなにも威力のある歌だったのだなあ。

歌詞はいろんな方が日本語訳をして歌っておられるが、わたしは田中亜矢・神谷一義さんの日本語詞を歌わせてもらった。以前ふちがみとふなとさんとご一緒したときに教えてもらった歌詞でとても好きなのだ。

07 わたしたちのうた
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作詞作曲 浜田真理子
ライブ@島根県民会館中ホール

いつのころからか、ライブの最後に歌うようになった。本編の最後とか、アンコールとか。もとはというと、「マイラストソング」という小泉今日子さんとの音楽舞台が始まるというとき、もしかしたら新しい歌が必要かもしれないと思って、久世光彦さんのことや、久世朋子さんのこと、そしてラストソングについて考えたりして書いた歌だった。始まってみると「マイラストソング」では自分の持ち歌を歌うシーンはぜんぜんなかった。久世さんのエッセイにこの歌が出てきていないのだから当たり前だけど。

ソロバージョンも好きだが、バンドバージョンもとても気に入っている。なんと、バンドはワンコーラス丸々入ってこない。そこからみんながなだれ込んで、マリノ氏のテナーソロ。長いソロはいらない、8小節で決めてやる、と言わんばかりの音にぐっときます。そういえば昔の歌って、間奏の4小節だけの印象的なソロとかよくありましたね。わたし自身もソロは即興で毎回違った演奏をするのだ!とイキっていた(笑)時代もあったけど、このごろは音を選んでかっちり決めた美しい4小節や8小節を演奏するのもいいなと思うようになりました。

08 ヨコハマ・ホンキー・トンキー・ブルース
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作詞:藤竜也 作曲:エディ藩
ライブ@島根県民会館中ホール
ギターの入らないブルースって新鮮じゃないですか?男の人がこの歌を歌うときは、必ずタバコとお酒を片手に、不良っぽく巻き舌で「めっっしをくぅならぁぁぁあ」と歌う感じが多いんだけど、あれ、なんででしょうか。飯を食うだけなんだからそんなに力入れなくてもって思うけど。それぞれの解釈があるのですね。ブルースって、いや、ブルーズってなんだろう。

09 場末哀歌

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作詞作曲 佐藤マサ
ライブ@島根県民会館中ホール
哀歌と書いてエレジーと読みます(テストに出ます)。イントロからご機嫌になる歌です。美音堂の最初の社長、田口史人さんに「浜田さんのことを歌った歌みたい」と教えられて覚えた歌ですが、物語の見えるようなほんとによくできたいい歌だと思います。いつか「胸の小箱」が映画になったら主題歌にしましょうね。ああ、キャスティングに悩むわー笑

10ラストオーダー
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作詞作曲 浜田真理子
ライブ@渋谷クラブクアトロ
お酒の好きな女友達が、お店のラストオーダーのコールに「ウーロンハイ4杯」と言ったという嘘みたいなほんとの話から作った歌です。やっぱり、お店の終わりにはワルツがかかってほしいな。「蛍の光」もいいけどそれよりは、「Last waltz」。それと「One for my baby and one more for the road 」のイメージを足してウーロン茶で割ったような感じの曲にしようと思いました。

こういうときの檜山さんのアコーディオンはまじ泣ける。というか、3拍子が好きすぎる。3拍子が好きなのは騎馬民族だった名残だと民族音楽学者の小泉文夫さんの本に書いてあった。馬が歩くリズムは3拍子だから、というのが理由だ。ほんとかな。

11あめつちのテーマ
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作詞作曲 浜田真理子
ライブ@島根県民会館中ホール
出雲↔鳥取間を走る観光列車「あめつち」のテーマソング。あめつちは天土ではなく、天地です。この観光列車のプロデュースをされたのは錦織良成監督です。神話がコンセプトになっている列車だけれど、曲調はそういうのじゃないほうがいいと思ったので、ド・8ビートにした。今にもスクールメイツが踊り出しそうな、ださかっこいい70年代風です。オリジナルバージョンは、ブルースハープの八木のぶおさんが入っていて、トレインソングになっているけれど、このバージョンは楽器編成が違うのでまた雰囲気が違っています。山陰を走る観光列車だから島根県民会館でやったらきっと喜んでいただけるだろうと思い、アンコールでやりました。大人も子供もみんなで歌えるような。イントロはピアノだけで入りますが、そのうち大地くんのドラムがどこどこどこっと入ってくるところがたまらんなー。電車に乗って旅に行きたくなるね。


2020-02-11 15:36 この記事だけ表示   |  コメント 0
ライブ盤についてその3
01 ミシン
作詞作曲 浜田真理子
ライブ@渋谷クラブクアトロ
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帰っていく加瀬さんと、片付けを手伝う久保田さん

「Next Teardrop」のレコ発はクラブクアトロで行った。伊藤大地さんとは、レコーディングでは顔を合わせることがなかったので、前日のVIVID SOUNDスタジオでのリハーサルで初めてお会いした。Marino氏とは前年の宮古島でのライブからの流れでご一緒することになったのだが東京では初めてだった。アコーディオンの檜山さんや加瀬さんは前作「Town Girl Blue」の時からのおなじみさんである。

さて、いつものようにソロ曲とバンド曲を用意していた。バンドのサウンドチェックやリハーサルに時間をかけるので、ソロのパートのリハーサルって普段ほとんどしない。ただ、照明さんのために曲の雰囲気を伝えるためざっと流して演奏することがある。この日もバンドリハを終えて、ソロパートで演奏する「ミシン」をワンコーラスだけやってみていた。リハを終えてステージに残っていたメンバーたちがなんとなく合わせて(適当に)演奏してくれた。これまで一緒にやったこともないし、多分このときみんな初めて聞いた曲なんだろうと思うが、そのゆるい感じが思いのほか良く、音響ミックスの久保田さんが、「これ、今日バンドでやったら?」と鶴の一声。はい、キター!

あわてて楽譜をコピーして、みんなに渡して再度リハーサルをして、本番にのぞんだという1曲です笑。さすがのみなさんですね。こういう時、楽譜を書き換えて移調して、フレーズを考えたりで一番大変なのがサックスのマリノ氏だけど、今回はそんな時間もなかったので、得意なエチオピア風の妖しい音階で乗り越えた。大地くんのパシン、パシンと響く8ビートが超かっこよくて、これって、こういう曲だったっけ?となんだか魅力を再発見したのだった。

ところで、「ミシン」という曲を英語表記にしようとして、はた、と困る。「ミシン」って日本語ですよね。英語でなんて言うんだろう。「Sewing machine」じゃ変だし。もともとは「machine」がなまってミシンになったっていう説もあるみたいだけど、「Machine」だったら違う歌になってしまう。そういうわけで、「ミシン」ってカタカナだけど和風オリジナルなタイトルだったんだな、って今頃わかった。

02上海リル
作詞Al Dubin作曲 Harry Warren 訳詞 服部龍太郎
ライブ@モーションブルーヨコハマ
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この日は加瀬さんと、マリノ氏と3人でライブをした。この曲は昔からレパートリーではあったけど、ずいぶん久しぶりに歌った。なぜやろうと思ったかというと、テーマソングを書いた映画「天使のはしご」のお母さん役で松坂慶子さんが出ていらして、いろいろ研究のために松坂さんの出演映画などを見ていたとき、「上海バンスキング」の中で流れてくるので思い出してまたやってみたくなったのだ。これをやります、外国のカバー曲です、と言ったとき、加瀬さんと久保田さんが、「えー、日本の歌じゃなかったっけ?」と同じように驚いておられたけど、多分お二人の脳裏には「上海帰りのリル」(by津村謙)があったと思う。タンゴのあれ、「誰かリルを知らないか」っていう歌ね。どちらも映画が元になっている歌だし、なんだか歌の内容も似ているのでよく間違えるけど、「上海リル」の方が断然古いので、オマージュとか、リメイクなのかなと思う。知らんですけど(丁寧語)。ちなみに「リル」はlittleの略だそうです。

演奏は、いつものようにマリノ氏のテナーがぶわぶわと響いて加瀬さんのベースが地を這う(かっけー)。ソロの部分でのマリノ氏の駆け上がりがかっこよくて、うひょー!と気持ちが上がってわたしもピアノで駆け上がりました(聞いてね)。
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またも帰っていく加瀬さん

03Since I fell For you
作詞作曲 Buddy Johnson Woodrow
ライブ@クラブクアトロ
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今回のライブ盤はバンドのみなさんが大活躍です。というわけで、サックスのマリノ氏はこの曲でも最高。ソロに入るところのブロウとか、聴くたびにどきどきします。「Town Girl Blue」に収録されているバージョンは、ハマダがオルガンを弾きながらカントリー風に歌っていますが、これはもう少しブルージーに聞こえますね。
それにしても、わたしはあなたのために幸せな家庭を捨てたのに、今あなたは去ってしまった。っていう歌詞、かわいそうすぎるー涙。去るなよー涙。わたしはこの曲、誰のバージョンで覚えたかというと、Reba McEntireのバージョンです。ザ・カントリーという感じの泣きの歌い方でいい声です。それにしても、こういうR&Bの三連のリズム大好きだなー。いや、まじで。

04夕陽が泣いている
作詞作曲 浜口庫之助
ライブ@島根県民会館中ホール
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「グループサウンズ」というジャンル不思議ですね。誰が名前をつけたのかな。グループの音、というのも興味深いですね。「Lounge Roses」では鈴木茂さんがギターを弾いてくださっているバージョンだけれど、このバンドにギターはいないので、サックスとドラムで引っ張っていってもらう感じです。エンディングも特に長さは決めずにマリノ氏と大地くんのスリリングなやりとりで、ずどんと終わります。
そういえば、これは島根県民会館でのライブ録音です。父が亡くなってから2週間とちょっとで行ったライブ、松江のコンサート楽しみにしていたのに見せてあげられなかった。この曲とか好きだったと思うけどな。もうすぐ1周忌。早いなあ。まだ時々思い出して泣いています。

05赤色エレジー
作詞作曲あがた森魚
ライブ@ビルボードライブ東京
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「Town Girl Blue」のレコ発のときのアンコールで。あがたさんの歌は言うまでもないが、この日の檜山さんのアコーディオンが最高。何度聞いても胸が熱くなってしまう。
わたしはこの歌をどこで聴いたか子供の時から大好きで、小学生の時アルト笛で泣きながら吹いては家族の笑いを誘っていた。自分としてはどうしてこのメロディで涙が出るのか、実験をしていたつもりだったのだけど、「愛は愛とてなんになる」の「なんになる」の部分、ファーミレミファミーのところで絶対に涙が出る、というところまでは突き止めたけど、それがどうしてだかは結局わからずじまいだった。どうも「ファミレ」という音の並びに秘密があるような気がする。妹には未だに「あんたって、笛吹きながら泣いてたよねー」とからかわれる始末だが、そのわたしが、まさか、大人になって本物のあがた森魚さんとデュエットすることになるとは!タイムマシンで45年くらい(げげー!)戻って、泣きながらアルト笛を吹いているチビマリコの後ろ姿を「巨人の星」の飛雄馬のねえちゃんみたいにそっと見守ってやりたいと思う。
2020-02-09 11:16 この記事だけ表示   |  コメント 0
マイラストソング 
〜久世さんが残してくれた歌〜
「懐かしの水曜劇場編」


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演出家として「時間ですよ」「向田邦子シリーズ」など数々の名作ドラマを送り出し、文筆家としても活動していた久世光彦。人生の最期の刻に聞きたい唄をテーマに14年間書き続けたエッセイ『マイ・ラスト・ソング』を小泉今日子の朗読、浜田真理子のピアノと唄で受け継ぎます。2020年は昭和の懐かしのドラマ枠T B S「水曜劇場」にテーマを絞り、浜田真理子の拠点である島根でも上演が決定しました。
約6年ぶりとなる島根県民会館での『マイ・ラスト・ソング』のステージにどうぞご期待ください。


■出演:(唄・ピアノ)浜田真理子 / (朗読)小泉今日子
■テキスト:久世光彦
■構成:佐藤利明(娯楽映画研究家・オトナの歌謡曲プロデューサー)
■演出:佐藤 剛 (音楽プロデューサー・ノンフィクション作家)


開催場所:島根県民会館(中ホール)
主催:公益財団法人しまね文化振興財団(島根県民会館)・島根県
協力:ファイブディー・ラボ
特別協力:久世朋子
企画・製作:明後日
お問い合わせ先:
島根県民会館チケットコーナー(10:00〜18:00/第2・第4月曜、年末年始休、臨時休館日あり)
0852-22-5556
開催日時:日程 2020年 4月18日 開演 17:30
日程 2020年 4月19日 開演 13:30
休館日
【公演日までの休館日】
12/29(日)〜1/3(金)、1/14(火)、1/27(月)、2/10(月)、2/25(火)、2/26(水)、3/9(月)、3/23(月)、4/13(月)
料金:一般 5,800 円
U-22(22歳以下対象/当日座席指定/要身分証提示) 3,000 円

備考
※客席開場は開演の30分前
全席指定
※未就学児入場不可
※無料託児サービスあり(要予約・4/11締切)
※車椅子スペース、磁気ループ補聴器対応エリアをご希望の方は島根県民会館へお問い合わせください。

<【U-22】チケット¥3,000について>
※【U-22】チケットは観劇時に22歳以下対象
※公演当日、ご入場前に年齢・生年月日のわかる身分証明書(学生証・健康保険証・免許証等)をお持ちいただき、「座席指定券」とお引き換えください。引換時に22歳以下であることが確認できない場合は差額を頂戴いたします。
※座席はお選びいただけません。座席によっては見えづらい場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※島根公演【U-22】チケットは島根県民会館チケットコーナーと島根県民会館オンラインチケット「シマチケ」のみの取り扱いです。

【チケット先行予約/発売情報】
★★★<島根県民会館友の会・グラントワ友の会先行予約>・・・先行予約は終了しました。
※会員お1人様につき4枚まで
※お席は申込順ではなく抽選で決定いたします。(※U-22チケットは当日座席指定)
※先行予約と同時入会OK!
http://www.cul-shimane.jp/hall/about/members/

★★★<2020年2月15日(土)10:00〜 チケット発売開始>
・島根県民会館オンラインチケット「シマチケ」:https://www.cul-shimane.jp/hall/ticket/
・島根県民会館チケットコーナー:0852-22-5556(10時〜18時)ほか

お問合せ・託児申込:島根県民会館チケットコーナー
TEL:0852-22-5556(10:00〜18:00)
【公演日までの休館日】
12/29(日)〜1/3(金)、1/14(火)、1/27(月)、2/10(月)、2/25(火)、2/26(水)、3/9(月)、3/23(月)、4/13(月)

☆☆
久しぶりの島根公演。楽しみです。チケットのお求めはお早めに!
2020-02-05 10:53 この記事だけ表示   |  コメント 0